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お役立ち情報【2012/7/11】

2012年07月11日

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_撞戮澆鮃気┐燭海了期、中学受験の模擬試験の結果をどう受け止めればよいか。志望校の合格可能性を示す指標が出る模試も多いが、今の段階でその結果に一喜一憂してもあまり意味がない。受験勉強の前半戦で上位の成績をおさめていても、その順位を保ち続けられる子はほんの少数。模試の結果は楽観しすぎても、また悲観しすぎてもいけない。


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夏休みはキャストとの交流で将来の夢を膨らませて――。オリエンタルランドは8月25日、首都圏の東京、千葉、神奈川、埼玉の小学5、6年生を対象に「夢・感動塾」を開く。本社でウォルト・ディズニーの歴史を学んだ後、東京ディズニーシーに移動してキャストが演じるショーを観賞してもらう。


自治体間で格差
経済的に苦しい家庭に自治体が学用品代などを支給する「就学援助制度」の利用者が急増している。長引く不況などを背景に2010年度は過去最多を更新。小中学生の7人に1人が援助を受けている計算になる。財政難のなか、膨らむ支出に耐え切れずに支給額や認定基準を見直す自治体もでてきた。家庭と自治体、双方の苦境が浮かぶ。


け儔駭旦擬爾覆匹慮豎悒咼献優校埔譴拡大している。民間調査会社の矢野経済研究所(東京・中野)によると、2011年度は7687億円と前の年度に比べて2・6%伸びた。企業活動のグローバル化を受けて従業員研修など法人需要が伸びたほか、仕事で必要な英語などを身に付けたい個人のニーズも膨らんでいる。


ナ孤科学省は4日、小学6年と中学3年を対象にした2013年度の全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の実施方法を発表した。4年ぶりに全児童・生徒が参加するほか、一部の保護者に家庭の経済状況や教育への支出などを尋ねるアンケートを実施。家計と学力の関係をきめ細かく把握し、指導方法の改善に生かす。


Ε螢宗雫軌蕕裡横娃隠嫁3〜5月期連結営業損益は3億5000万円前後の赤字と、前年同期(4億7500万円の赤字)から赤字幅が縮小したもようだ。新規教室での生徒募集が好調だった。開校1カ月後に損益分岐点(通年ベース)に、3カ月後に定員の200〜300人に達した。


ДΕД峇慙▲轡好謄牾発のエス(広島市、児玉昇司社長)は2日、交流サイト(SNS)機能を盛り込んだ無料のネット予備校を開設した。受講生と講師の間でやり取りされる質問、回答を会員登録した全受講生が共有できる。受講生が別の受講生の質問に答えることも可能だ。