社長ブログ、笑いと涙の奮闘記

驚異的な縄文時代

2017年10月18日

それに比べて「縄文時代」の長さは何と十数mに及びます。そんなに長い間、争いのない平和な時代が続いたのです。
この事実を知って、私は「文明の進化とは何なのだろう」とか「人々の本当の平和や幸せとは何なのだろう」と考えさせられてしまいました。

驚異的な縄文時代

2017年10月17日

先日、ある新聞で宮崎県西都市の考古博物館にある歴史年表のことを知りました。その年表は25mもあり、1僂10年、10僂1世紀として刻まれています。「民族の20世紀」「帝国の19世紀」「庶民の18世紀」「鎖国の17世紀」などは皆10僂猟垢気任后400年続いた「古墳時代」は40僉一千年続いた「弥生時代」でも1mです。

驚異的な縄文時代

2017年10月16日

このような遺跡や縄文人の生活を知ると、彼らがとても豊かに平和に暮らしていたことがわかります。そして、このような縄文時代が一万数千年も続いたという事実も驚きです。

驚異的な縄文時代

2017年10月13日

縄文人の住まいは、家族単位で住む竪穴住居ですが、その他として、会合や祭祀用につくられたと思われる大きな建物もあります。

驚異的な縄文時代

2017年10月12日

その頃はまだ、稲作は日本に入ってきていませんでした。そのかわり、縄文人はたくさんの栗の木を植え、栗の実を常食にしていました。また近くには海があり、魚や貝はもちろんのこと、あわびなどもとって食べていました。さらに山では小動物をとり、それもタンパク源としていました。

驚異的な縄文時代

2017年10月11日

以前、私は青森市にある三内丸山遺跡を訪ねたことがあります。その遺跡は日本最大級の縄文遺跡群です。

植物や人間の健康度

2017年10月10日

私自身もそうですが、人間はついつい忙しさにかまけたりして、自分のことだけで精一杯になり、他人への配慮はおろそかになりがちなものです。忙しく自分に余裕がないときでも、いつも大切な相手の顔色や様子をじっくり観察し、何か変化があったら声をかけてあげることが、とても大切だと感じます。

植物や人間の健康度

2017年10月06日

これは、植物に限らず、人間にもあてはまることでしょう。子どもやスタッフの人は、親や上司に対して、なかなか本音をぶつけることがしにくいことでしょう。そのために、親や上司は子どもやスタッフの人に対して、顔色や様子をいつも見守っていてあげることが大切だと感じます。

植物や人間の健康度

2017年10月05日

その代わりとして、植物は、葉の色や様子でそれを知らせます。例えば、葉が普通より濃い色をしていたらそれは肥料のやり過ぎ、などです。熟練した農家の人などは、植物をよく観察し、その調整を上手にしているのだろうと、最近気付きました。

植物や人間の健康度

2017年10月04日

庭で野菜を育てていると、植物を通じて、いろいろなことを感じることができます。その1つに、植物の健康度があります。植物は、もちろんしゃべることはできませんから、育てている人に向かって、「水が足りないので補給して下さい。」などと訴えることはできません。

言葉の変遷

2017年10月03日

よく調べると、「チラシ」のことだと知って、なぜ「チラシ」ではだめなんだろうと思いました。今の若い人の感覚では、「チラシ」はださいイメージで、「フライヤー」ならかっこいい響きがあるからかもしれません。
言葉の変遷について、もっといろいろ調べてみると、おもしろいかもしれないと感じました。

言葉の変遷

2017年10月02日

さて、これからどうなるかと氏が注目している言葉が「フライヤー」だそうです。私がこの言葉に初めて出会ったのは数年前ですが、最初はこの言葉の意味がわかりませんでした。「何か飛ぶもの?」という感じでした。