社長ブログ、笑いと涙の奮闘記

ハイテクなブラックバス釣り

2016年07月29日

私の知人に、釣りが大好きなK君という人がいます。先日、K君の案内で海釣りに連れて行ってもらいました。
海に向かうまでの道中で、K君が琵琶湖でやっているブラックバス釣りの様子を聞かせてもらい、そのハイテクぶりに驚きました。

腰痛克服顛末記

2016年07月28日

今回の怪我の顛末を通じ、私が得た結論は、「腰痛は治してもらうものではなく自分の力で治すものだ」ということです。
発症から3ヶ月を経過した今、まだ「走れる」状態にはなっていませんが、更にトレーニングを積み重ね、怪我する前の体の状態より、もっと強靱な体につくり替えたいと思っています。

腰痛克服顛末記

2016年07月27日

それを解決するためには、鍼灸やストレッチで筋肉の緊張をやわらげることが大切です。また、腰の骨や骨盤を支えている筋肉のバランスをとることも大切で、その為には、スクワットなどの筋肉トレーニングも重要になってきます。

腰痛克服顛末記

2016年07月26日

それらの努力が実ってか、約3ヶ月で腰の痛みをほぼ取ることができました。
この経験を通じて分かったことがあります。それは、腰痛には下半身や腰回りの筋肉の緊張や、筋力の低下が大きく影響しているということです。

腰痛克服顛末記

2016年07月25日

退院後、まず近くの整形外科に赴き、理学療法士さんから下半身の筋力アップのトレーニング法を教えていただき、それを毎日実行しました。また本を読んで、エゴスキュー・エクササイズも毎日行いました。その2つのトレーニングをこなすのに、毎朝約一時間を費やしますが、何とか続けることができました。
また時々、鍼灸院での針治療も受けました。

腰痛克服顛末記

2016年07月22日

ニコラウスは、長年悩まされてきた自身の腰痛を治すために、世界中の名医という名医を訪れたそうです。にもかかわらず、それを治すことができなかったそうです。そして、最後に辿り着いたこのトレーニング法で、ようやく腰痛脱却に成功したそうです。
私はできるだけ早く元の体に戻そうと、良いと思われるものを全てしようと決めました。

腰痛克服顛末記

2016年07月21日

東洋医学では鍼や灸なども用い、緊張して硬くなっている筋肉をほぐしたりして、筋肉のアンバランスを直そうとするようです。
また、アメリカで開発されたエゴスキュー・エクササイズというトレーニング法もあります。この方法は、ゴルフの名手ジャック・ニコラウスが取り入れ、長年の腰痛から解放されたということで有名です。

腰痛克服顛末記

2016年07月20日

入院中は腰の痛みに悩まされながらも、ネットなどを使って必死になって腰痛を治す方法を探しました。
腰痛を治す方法は、西洋医学と東洋医学では異なっています。
西洋医学では、牽引や手術などで物理的にその原因を取り除こうとするようです。

腰痛克服顛末記

2016年07月19日

4月初旬、仕事の頑張りすぎなどが原因だったのか、腰に炎症が起きてしまい、夜も眠れないほどの腰痛に悩まされました。その結果、3週間程の入院を余儀なくされました。その後、炎症は治まったものの、腰痛は相変わらず続きました。こんな状態では、もうスポーツや登山は無理かも知れない、という不安にかられることもありました。

最近の子どもの気になること

2016年07月15日

先生は、そのようなことが不登校や若者の職場離れに結びついているのではないかと述べています。
私自身の体験を振り返ってみると、小学生の頃から色々な体験をし、かなりのストレスを乗り越えてきて今があります。かえってそれが、自分のたくましさを育ててくれたような気がします。これからの人生を考えてみても、穏やか過ぎるより、時には困難にぶつかったりするような人生の方が、元気に長生きできそうな気がします。

最近の子どもの気になること

2016年07月14日

このような状態は、交感神経より副交感神経の方が優位にあります。
昔の子どもは、子ども同士の遊びやケンカで交感神経が刺激され、血圧や体温が上がったり、強いからだを作ったりしてきました。しかし、最近の子どもの多くは、子どもを取りまく環境の影響で、副交感神経側に偏ってしまいがちです。すると、穏やかすぎてしまったり、気迫の乏しい子に育ちがちのようです。

最近の子どもの気になること

2016年07月13日

自律神経について詳しく研究されている、安保徹先生の講話のダイジェストを読み、「なるほど」と思うことがありました。それは、最近の子どもの多くは、外で遊ぶ時間が少なくなり、食べ物も常に豊富な毎日を送っていることにあります。

シイタケ栽培

2016年07月12日

日々の管理は、木が乾燥しないよう時々水をかけるだけですが、その際に「みの吉、秋になったら沢山の収穫を頼むよ」などと声をかけるようにしています。
私の日々の生活は、こんなたわいないものの連続ですが、小さなことに喜びや楽しみを見いだすのも大切なことかも知れません。

シイタケ栽培

2016年07月11日

ほだ木を山以外で栽培するときには、そのようなショックを人工的に起こすことが必要で、そのためには、時々金槌で原木をたたくとよいそうです。
そんなレクチャーを受けた後、さっそく原木を2本購入して、庭にセットしました。
(写真はこちら:http://www.tsumugi.ne.jp/photo/yomoyama/20160630.html)
そして、それらの木を愛着をもって育てようと、それぞれに「みの吉」などと名前をつけました。

シイタケ栽培

2016年07月08日

公園の管理人の方に、ほだ木の管理の仕方を伺うと、興味深い話をたくさん聞くことができました。
例えば、シイタケの栽培には山で起きる雷など、ショックが大切なのだそうです。そのショックによって、シイタケの菌が生命の危機感を感じ、発生を促されるそうです。

シイタケ栽培

2016年07月07日

それを見ていると、「いつか自分もほだ木からシイタケを収穫したいものだ」と思っていました。
都合のいいことに私の自宅の庭は北向きのため、一日中、日の光が差さない場所があります。そこで、その場所を利用してシイタケの原木栽培に挑戦してみようと思い立ったというわけです。

シイタケ栽培

2016年07月06日

今回のドライブの目的は、そこでの森林浴と共に、美山森林公園で販売されている「シイタケのほだ木」の入手です。
山登りなどしていると、シイタケの原木栽培をしている風景によく出会います。

シイタケ栽培

2016年07月05日

私は先週末、気分転換も兼ねて京都の奥座敷ともいえる「美山(みやま)」までドライブしてきました。美山は北山杉や「かやぶきの里」などの自然が豊かなところです。

自律神経を整える

2016年07月04日

私は朝起きたときとか、夜寝る前に「聞くだけで自律神経が整うCDブック」という本に付いているCDを聴いています。聴いていると、とても気分が良く心も落ち着いて、気に入っています。

自律神経を整える

2016年07月01日

しかし、血圧が高いからといってすぐに血圧を下げる薬を飲むのも考えものだそうです。血圧の高低は生まれ持ったものなので、高血圧だからといって血圧を下げてしまうと、体内の循環が狂ってしまうこともあるそうです。